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遺言書とは、違うんですか?

遺言は、亡くなってから読まれるモノです。「尊厳死宣言書」や「危急時の伝言書」は、生きているけれど、意識がないときに、どうして欲しいのかを伝える書面です。生前遺言、リビングウィルとも呼ばれています。 >>危急時の宣言書と遺言の違い

封は開けておいてもいいのですか?

「尊厳死宣言書」は、なるべく家族や身近な人に見せたり、理解を深めておいてください。「危急時の伝言書」は、意識のあるうちには、誰にも知られたくないことを書く場合があります。内容に合わせて、封をしてください。
  ただ、「尊厳死宣言書」や「危急時の伝言書」の存在は知らせておいてください。

1度書けば、死ぬまで有効ですか?

「尊厳死宣言書」は、なるべく1年おきくらいに意思確認をするべきです。
  そのための用紙もおつけしますので、ご安心下さい。
  >>尊厳死宣言書有効期限について


 
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