法定任意成年後見契約解説・解除
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任意後見契約書の作成 | 公正証書の作成費用・作成に必要な書類


任意後見契約書の作成

  1. 任意後見契約書の作成

1.任意後見契約書の作成

任意後見契約は、公証役場で締結します。

  1. 事 前 相 談 (公証役場)
  2. 公証人による任意後見契約書の作成
  3. 任意後見契約書の締結 (公証役場)
  4. 登記

※『本人』が署名できない場合は、公証人がその旨を公正証書に記載します。

※公証役場に出向けない場合には、公証人に出張してもらうことも可能です。

任意後見契約が締結されると、代理権の範囲などの必要事項が登記されます。登記された内容に変更が生じた場合には、変更の登記を行う必要があり
ます。

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