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不貞行為(不倫・浮気)の証拠

  1. 不貞行為(不倫・浮気)を認めさせるために
  2. 不貞行為の証拠として認められるもの
  3. 決定的な証拠とはならないけれど集めておくといいもの

不貞行為(不倫・浮気)を認めさせるために

私的な交渉でも、裁判でも、不貞行為があったことを認めさせる・認めてもらうには、証拠が必要です。

証拠が不十分でも、離婚が認められることはありますが、慰謝料や財産分与も有利に進めたいというときには、はっきりとした証拠があったほうが絶対に有利です。

当然、相手方に慰謝料請求をするにとどめるとしても、証拠はあったほうがいいのです。

判例が認める不貞行為の意味は狭く、性交渉を持つことに限定していますので、証拠はそれを証明するものが必要になります。

しかし、「性交渉を証明するものではないから、こんなものは証拠にならない」と自己判断でせっかくの証拠を破棄してはいけません。

一つ一つは直接的な証拠とはならないけれど、総合的にみて妻が夫に不信感を抱くのは無理もないということで、離婚を認めたケースがあります。判断するのは裁判官ですので、なるべく多くの証拠を集めておくべきだと思います。

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